56歳頃から定年後の第2の社会参加を考えましょう
「人生80年時代の生涯生活設計(5)〜56歳頃からの第2の社会参加〜」
制度的定年から実質的定年によって第1の社会参加から退場する年代(56歳〜60歳頃:成熟期後期・向老期)以降の自己実現のための第2の社会参加について考えてみましょう。
充実した人生は生涯生活設計(ライフ・マネジメント)から!
人生80年時代の生涯生活設計(1)「人生80年時代の生涯生活設計(ライフ・マネジメント)の大切さ」
急速な高齢化社会への進展と、産業社会構造の大きな変革は、私たちの生活環境に大きな変化をもたらしています。このような中で、充実した人生を過ごすために必要なことは、生涯生活設計すなわちライフ・マネジメントプランを考えて実行することです。
セブン−イレブンなど初出展企業もぞくぞく登場!リクルートのFC&独立開業フェア
話題のビジネスが一堂に集結し、気軽に独立開業の情報探しができると評判のリクルート主催「FC&独立開業フェア」が、2007年10月12日〜13日にかけて東京ビッグサイトで開催され、セブン−イレブン・ジャパン、サークルKサンクス、ミニストップの大手コンビニエンスストアが大きいブースで、大勢のスタッフを配して出展していました。
高齢化社会で頑張る元上司(CANON販売 OB)のエッセイ集刊行のお知らせ
「人生80年時代の生涯生活設計(10)〜高齢化社会で積極的な生き方を実践されている先輩(CANON販売 OB)のご紹介〜」
61歳〜70歳代で積極的な生き方を実践されている方々は数多くいらっしゃいます。今回ご紹介するのは、文芸社より、「さぁ。歩きましょう」という書名のエッセイ集を出される若勇康仁さんです。
豊かで生きがいのある高齢化社会を支える国や企業の対応システムと個人の生き方
人生80年時代の生涯生活設計(3)「高齢化社会を支える国(行政)や企業の対応システムと個人の生き方」
豊かで生きがいのある高齢化社会を支えるために必要な国(行政)、企業、そして個人がそれぞれの分野で取り組まねばならない課題について紹介します。